ログから針を見つける
2. Log Observer への移動
演習
- Splunk Observability Cloud のメインナビゲーションメニューから、Log Observer をクリックします。
- 右上のタイムピッカーを使用して、時間範囲を Last 15 minutes に設定します。
- フィルターバーで、ワークショップ環境のフィルターを追加します
- をクリックします
deployment.environmentを選択します- インストラクターから提供された環境名を値に設定します
Log Observer のランディングページに、2つの主要なエリアが表示されます
- タイムラインチャート(上部)— 時間経過に伴うログ量を示す棒グラフで、ログアクティビティを一目で把握できます
- ログテーブル(下部)— タイムスタンプ、重大度、サービス名、メッセージを含む個々のログエントリです
情報
Log Observer はノーコードフィルタリングで動作します — SPL やクエリ構文を記述する必要はありません。すべてがポイント&クリックで操作でき、Splunk の経験に関係なく、どのチームメンバーでもアクセスできます。
